うちの子の写真を、シェラカップに刻印
スマホの写真をアップロードするだけ。愛犬・愛猫の写真を「写真風」や「線画」に変換して、シェラカップの内側の底にレーザー刻印します。
スマホの写真から、そのまま作れます

写真をアップするだけ
デザインの作成や入稿は不要。スマホに入っているお気に入りの1枚から作れます。

刻印向けに自動で変換
レーザー刻印は1色の表現です。写真を「写真風」または「線画」に自動で変換します。

仕上がりを見てから注文
明るさ・コントラストや大きさを調整しながら、刻印のイメージを画面で確かめられます。

1個2,980円〜
税・送料・刻印代込み。1〜9個は3営業日以内に発送します。


「写真風」と「線画」の違い
写真で作るときは、2つのスタイルから選べます。同じ写真で切り替えて見比べられます。
- 写真風:細かい点の密度で濃淡を表現します。毛並みや表情の陰影まで残したいときに。
- 線画:輪郭を線にします。やわらかくイラストのような雰囲気にしたいときに。背景や細かい模様も線になるため、背景がシンプルな写真ほどきれいに仕上がります。
うちの子を描いたイラストがある場合は、「ロゴ・イラスト」スタイルでくっきり刻印することもできます。
※ 見本はイラストを刻印データにしたイメージです。
きれいに仕上がる写真の撮り方
刻印範囲は直径60mm(600mlは直径80mm)。小さな円の中でも表情が伝わる写真を選ぶのがコツです。
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顔を大きく写す
全身より、顔がアップの写真のほうが表情がはっきり出ます。目線はカメラ向きか、少し斜めくらいがおすすめです。
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明るい場所で撮る
窓際の自然光など、顔に光が当たる場所で。逆光や暗い部屋の写真は、陰の部分がつぶれやすくなります。
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背景はシンプルに
背景もそのまま刻印されます。無地の壁や床、ブランケットの上など、ごちゃごちゃしない場所がきれいです。
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毛の色と背景に差をつける
黒い毛の子は明るい背景、白い毛の子は少し暗めの背景で撮ると、輪郭がくっきりします。
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ブレていない元の写真を使う
SNSから保存した画像やスクリーンショットより、スマホで撮った元の写真のほうが細部まで残ります。紙の写真は、明るい場所で真上からスマホで撮影してください。

複数の子を一緒に入れたいとき
1枚の画像に写っていれば一緒に刻印できます。ただし、たくさん写るほど1匹ずつの顔は小さくなります。刻印範囲が広い600ml(直径80mm)を選ぶか、1匹ずつ別のカップにするのもおすすめです。デザインがちがうカップをまとめて注文すると、2種類以上で各デザインの1個目が5%オフになります。
うちの子シェラカップの使いみち

いっしょに行くキャンプに
コーヒーやスープを入れたり、取り分け皿にしたり。うちの子が底から見守ってくれます。

ペット仲間へのプレゼントに
ドッグランやSNSで仲良くなった飼い主さんへ。飼い主さんから写真を借りて、その子のカップを贈ることもできます。

毎日のお茶の時間に
キャンプだけでなく、おうちのマグ代わりにも。刻印はレーザー加工なので、洗っても落ちません。

思い出の写真で作りたい方へ
お別れした子の写真を、毎日手に取る道具に残しておきたい。そんなお気持ちで作っていただくこともできます。昔のスマホに残っていた写真や、アルバムの紙の写真からでもお作りいただけます。
写真の明るさや選び方で迷ったときは、お問い合わせからお気軽にご相談ください。
大切な方へ贈る場合は、写真選びや贈るタイミングを、お相手のお気持ちに合わせてご検討ください。
ペットの写真で作るときのよくある質問
黒い毛や白い毛の子でも、きれいに刻印できますか?
刻印できますが、毛の色と背景の色が近いと輪郭がわかりにくくなります。シミュレーターで明るさ・コントラストを調整し、目や鼻が見えるか確かめてください。撮り直せる場合は、毛の色と差がある背景で撮るのがおすすめです。
背景を消してから刻印できますか?
シミュレーターには背景を消す機能はありません。背景を消したい場合は、スマホの写真アプリなどで背景を切り抜いた画像(背景が白か透明)を作ってからアップロードしてください。
写真風と線画は、注文前に見比べられますか?
はい。同じ写真のままスタイルを切り替えて、画面で見比べられます。ただし画面のプレビューは仕上がりのイメージで、実物はステンレスの質感や光の当たり方で見え方が変わります。
家族みんなの分を、同じ写真で作れますか?
できます。同じデザインの2個目以降は1個あたり1,000円引き(2〜9個の場合)です。たとえば330mlシルバーを3個なら、2,980円+1,980円×2個=6,940円(税・送料込み)です。
ペットと一緒に人が写っている写真でも大丈夫ですか?
ご自身やご家族など、写っている方の了解を得た写真であればお使いいただけます。他人が写っている写真は、ご本人の許可を得てからお使いください。

